スケッチ その後

 二か月ほど前、おかみ日記にて父のスケッチを紹介しました。
あれから約70日間毎日書き続け(よく毎日書きますね)
書き続けた結果がこれです。
うん頑張ってる・・・。
毎日続けてることに意味がありますよね。

圏央道開通 養老渓谷までの道のり

 今日は振替定休日だったので開通したばかりの圏央道の視察に行ってきました。

まずは千葉方面から走りできたばかりの市原鶴舞ICで降りてみました。
木更津東ICから市原鶴舞ICまで圏央道で約10分。
市原鶴舞ICで降りて月崎方面を通り養老渓谷まで約25分。
ということは市原鶴舞ICで降りて月崎を抜けて養老渓谷に向かうと木更津東ICから約35分かかります。
(途中細い道があります)
そして別ルートの市原鶴舞ICで降りてから大多喜の町中を通り養老渓谷へ行くと市原鶴舞ICから約30分かかりました。(木更津東ICから大多喜の町中経由だと約40分)
ちなみに今までは木更津東ICで降りて養老渓谷までで約25分でした。
東京(千葉)方面から養老渓谷に来る場合は木更津東ICで降りたほうが時間はかかりませんでした。
でもせっかく圏央道がつながったのですから市原鶴舞ICで降りて大多喜城下を散策し、いすみ鉄道にも乗って養老渓谷へ立ち寄り木更津東ICから帰るという大多喜を満喫するコースはいかがでしょうか?
養老渓谷もぜひぜひお立ち寄りください。

ちなみに市原鶴舞ICから乗り茂原長南ICにも降りてみました。
とっても近くなり便利になりました。
茂原方面からもぜひ大多喜に遊びにいらしてください。

スケッチ

 最近実家の父が飼い犬の絵を書き始めました。
私の妹は絵がうまくて美大にも進みましたが
やっぱり私は父似です。
面白いので父のスケッチを紹介します。
一日目
二日目

 
三日目

本物

老後に絵を書いたりするのもいいですね。
私も趣味をもたなくては思います。


終の棲家(ついのすみか)

 終の棲家とは最後に安住する所、これから死ぬまで住むべき所、人生の最後に居住する場所のこと。


日頃忙しいときはあまり考えることがないのですが最近、不安になったり
心配になったりするのがやっぱり老後のこと。(そういう年頃になりました)
最近同じ年ぐらいの方が集まると「介護付きのマンションがいいよね」とか「都会が住みやすいよね」とかそんな話をすることが多くなりました。40代でまだ早いよとおっしゃるかたもいらっしゃると思いますが保障のない自営業はある程度の人生設計をたてておかないといけません。
お金の心配の前にどこで老後を過ごすのかで進む道も変わってきます。
(都会、田舎、海外など)
田舎暮らしに憧れて移住をお考えの方もいらっしゃるかと思いますが(私もそんな一人でしたが)いずれ一人ぐらしとなると現実と理想はやっぱり違います。(住んでみた感想です)
自分の住みたいところでどう生きていくのか大きなテーマですが田舎暮らしで感じたことを紹介できたらと思います。

今年の養老渓谷は雪がよく積もる。(2月19日)





幸せな時間

 わたくしごとですが昨日お休みをいただき
妹の結婚式に家族で出席してきました。
沢山の人に祝福されとても温かくて素晴らしい式でした。
お越しくださったみなさんにはこの場をかりて
御礼申し上げます。ありがとうございました。
幸せな時間を過ごさせてくれた妹夫婦にも感謝感謝です。
おめでとう。笑いのたえない家庭にしてね。(清恵家みたいにね)



アクアラインマラソン

 10月21日(日)ちばアクアラインマラソンが行われます。
それにともないアクアラインが通行止めとなりますので
ご注意ください。
くわしくはこちらをご覧ください。

  ↓ ↓ ↓

 
   アクアラインマラソン交通規制情報

海の上を走れるなんていいですね。

東京駅

 長々お休みをいただきありがとうございました。
明日から通常通りの営業となります。
よろしくお願いいたします。

私はお休みに一日だけ出かけてきました。
父の70回目の誕生会ということで
ANAインターコンチネンタルホテル東京
家族が集まりました。
(すごいホテルでした。)
私が遠いところに嫁にいったので
普段はなかなか集まることができませんが
こうしてみんなでお祝いできたことは
とてもありがたく感謝でいっぱいです。
これからも健康で長生きしてくださいね。

そしてせっかくなので普段は降りない
東京駅を見てきました。
かっこいいです東京駅。
新しくなった東京駅はすっごい人人人でした。
その夜、養老渓谷に帰ってくると人がまったくいない山道で鹿とたぬきに遭遇しました。やっぱりすごいところに住んでます。
(すごいギャップ 汗)
明日から秋の紅葉シーズンにむけて頑張ってまいります。





再び おたっきー

 おたっきーの宣伝をしている場合ではありませんが
(私は養老渓谷を宣伝しないと)
大多喜町を盛り上げなくてはいけませんので
おたっきーのちゃんとした画像を紹介します。
(前回のは大きくできないので)

さわり心地は気持ちよかったです.
養老渓谷にも遊びにきておくれー。

おたっきーと

 先日、大多喜お城祭りに行ってきました。
昼の仕事が終わってからだったので途中からですが
子供と一緒に武者行列に参加できました
そして楽しみにしていたおたっきーを撮ろうと思ったら
なぜか「撮ってあげるよ」とママ友さんたちが・・・。
「いやいや私はいいっぺよ」と言ったのですが
「抱きついて」となりこんな感じになりました。(汗)
とりあえず小っさく紹介します。


歴史の町 大多喜

 大多喜町では、城下町としての歴史環境を活かした町づくりを進めています。

町の基礎づくりに貢献した本多忠勝と、その次男本多忠朝父子は
数々の偉業を残した人物です。

町では、忠勝・忠朝父子をPRするとともに、房総の小江戸「大多喜」の知名度向上を図るため
NHK大河ドラマの誘致活動を行っています。

ご賛同いただける多くの方のご署名を大多喜町役場と観光本陣で行っています。

ぜひみなさまのご協力をお願いいたします。


清恵家では今歴史に盛り上がっています。
先日も勉強のため中山道の馬篭宿から奈良井宿を
見に行ってきました。
建物や内装など勉強になることばかりでした。
清恵にも取り入れていけたらと思います。
大多喜城下もここまでなるのは大変ですが
古い建物をいかしながらぜひ観光の町として
盛り上げていけたらすごいなと思います。
もちろん観光地養老渓谷も負けてはいられませんね。


木曽路 馬篭宿



木曽路 妻籠宿



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